2006年、中国国際ソフトウェア·情報サービス交易会と「21世紀経済報道」の初共催による中国ソフトウェア自主革新活動では、自主革新を礎として中国ソフトウェア産業にデモンストレーションの機会が設けられました。
2007年の中国国際ソフトウェア·情報サービス交易会、「21世紀報道」による第一回「中国ソフトウェア自主革新報告」では、ソフトウェアの「自主革新」について総括が行われました。
2008年、私達はソフトウェア会社だけでなく、その範囲をソフトウェア開発や生産販売或いはソフトウェアを用いてサービスを提供する内外企業及び政府機関そしてソフトウェアパークまで広げ、三ヶ月の「ソフトウェア中国」調査研究の旅を展開します。フォーラムでは中国ソフトウェア産業成長の軌跡を追い、今後の発展の道筋を探ります。都市としてソフトウェア産業発展に適する必要条件とは何か、ソフトウェアにおける戦略と環境についてどの都市が参考に値するのか、中国が国際的ソフトウェア産業のマルチネットワーク改革のチャンスをつかみ出発点を見つけるには如何にすべきか、ソフトウェア産業の新たな投資のチャンスとは等、関心が集まる問題に鋭くメスを入れたディベートが展開されます。
全ての意見は「2008中国ソフトウェア自主革新報告」として集約され、6月19日第六回中国国際ソフトウェア·情報サービス交易会「第三回中国ソフトウェア自主革新フォーラム」上で盛大に発表され、商務部などの関係部門委員会代表へ上程されます。
2008年6月19日 受賞の流れ
13:30—14:00 出席受付
14:00—14:05 大会のプロモーションフィルム放映、司会者あいさつ、来賓紹介
14:05—14:15 主催者代表あいさつ
14:15—14:25 主催者代表あいさつ
14:25—14:30 「2008中国ソフトウェア自主革新報告」プロモーションフィルム放映
14:30—14:50 主催者の報告発表
14:50—15:05 政府代表スピーチ1
15:05—15:20 政府代表スピーチ2
15:20—15:30 テーマ講演1
15:30—15:40 テーマ講演2
15:40—15:50 テーマ講演3
15:50—16:00 テーマ講演4
16:00—16:10 テーマ講演5
16:10—17:50 テーマ対話フォーラム主题
17:50— 授賞式及び晩餐会
中国国際ソフトウェア·情報サービス交易会
「2008年中後ソフトウェア自主革新報告」組織委員会
担当者:010-65693426-8146 劉虹好